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ありの歩

東京在住。40代の専業主婦です。日々の生活や育児(発達障害)、お金のことなど、思いついたことをつづっています。子供の成長は「ありの歩」ですが、1歩1歩、前に歩んでいます。

夫の連れ○は、寿命50年のヨウムさん

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fuwarimamaです。

実はこのブログ、今日で50日目。少し前の記事で100記事目でした。読書登録も100名を超えました。

今まで遊びに来てくれた方、読者登録してくれた方、スターまでつけてくれた方。本当に感謝です。

こんな専業主婦のブログを読んでくださるなんて・・・

ありがとうございます!!

これからは、少しずつ素の自分を出していきたい。私自身、このブログを通じていろいろな方と交流できたらうれしいなと思っています。

引き続き、ブログを続けていきますので、よろしくお願いします♡

夫の連れ鳥

夫と付き合い始めたとき、すでに鳥はいた。

「独身で鳥飼いの男」、結構レアですよね。ひいちゃう人もいますよね。

私も、最初は驚きました。

その鳥が、会話をできる知能を持つ鳥ということを知り、また驚き。

仕事が終わって、夜な夜な鳥に話しかけてるなんて怪しすぎる。寂しすぎる。大丈夫か??

でも、そんな鳥飼い人が夫となりました~。

もれなく鳥がついてきました。連れ子じゃなくて連れ鳥。

連れ鳥はヨウム 

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夫の連れ鳥はヨウムという大型のインコです。

知能が高く人の言葉をよく覚える種として名高く、飼い鳥として人気がある。人の言葉を真似るだけではなく、言葉の意味を理解して人間とコミュニケーションをとる能力があると言われている。

ヨウム - Wikipediaから引用)

色は灰色で、しっぽは真っ赤な羽が生えているはず・・・

でもうちの連れ鳥は、しっぽが生えてくると引っ張って抜いてしまう、毛引きちゃん。

毛引きはストレスが原因らしいので、なんとか解消してあげたい。でも、ストレスの原因がよくわからないのです。

ヨウムの寿命

ヨウムはインコの中でも、長命。50年近くも生きるらしい。

どっちが先に死ぬか?わかりゃしない状況。

夫は、30歳のときに、

「今、飼わないと飼えなくなる!」

と思い、ヨウムをお迎えしたらしい。

彼女じゃなくて鳥を連れ込むなんてさ。80歳でも、鳥のお世話。

どっちが先に死ぬのか、本気で考えてしまう。

連れ鳥は言いつけ魔

連れ鳥、話せます。

昼間は、専業主婦の私と連れ鳥の生活。

夫が帰ってくると、

「fuwarimamaちゃん、寝てたよ~」

と、得意になって告げ口します。

ソファで寝ている姿、見られてます。

「fuwarimamaちゃん、また食べてたよ~」

これも、カチンときます。

寝てた話と食べてた話しか報告しません。

家事もやってるんですけどね。 

まとめ

こんな連れ鳥のヨウムと、なんだかんだいって仲良くやってます。やっぱり、ずっと一緒にいるとかわいいです。私が芸を仕込んでできるようになったとき、夫に勝った気分になれます!

すっかり、鳥飼い主婦になってしまいました。

これからは、ヨウムとの生活も記事にしていきたいと思います。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました!!!

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